もはや日本中に溢れ返っている「e-なんとか」。これだけ増えたのも「e」と「いい(良い)」を掛けようとする意識が日本人にあるからにほかなりません。だとすれば他の国ではどうなのでしょうか、興味深いところです。
もっとも日本に於いても「e-」はインターネット上の店舗などが殆どで、現実の店に採用されることは稀かと思います。
さて写真はその稀な例。いったい何屋さんなのでしょうか、知りたい方はそれぞれご自身でご確認ください。
※この記事に敏感に反応するのは当社のスタッフ(または当社の一部のお客様)ぐらいかもしれません。楽屋受けねらいですみません。
