さる10月26日、当社若手のホープI・賢二さんがめでたく結婚されました。おめでとうございます。お相手は、やはり昨年まで当社に勤務されていた睦美さんです。
披露宴での祝辞では「現在エース一歩手前」と表されておりました。これで今後のさらなる活躍が期待できそうです。こうご期待。
ニュースリリース - ニュース
ご結婚おめでとう
ニュース 更新日:2008.10.28
「虎の穴」に訓練生入社
ニュース 更新日:2008.08.09
8月1日から1ヶ月の予定でWebクリエイターを目指している訓練生を受け入れております。訓練生は、社会に出てから一旦は企業に属したものの、一念発起してWeb制作者の道を目指し、ITスペシャリスト科で3ヶ月の学習を積んできたK君とT君です。
今のところスキャニングしたりサイトフローの清書したりの毎日ですが、だんだんサイト構築に関わる仕事が任されていくのでしょうか。それもこれも、虎の穴の鬼コーチならぬ仏のS部長次第、そしてお二人の頑張り次第のようです。志を高くして、この機会にどんなことでも吸収してください。
当社では地域貢献をテーマにずい分以前から中学生の職場体験を受け入れてきました。そのうちに中学校の先生の職場体験も受け入れ、さらに工業高校の生徒さんやWebクリエイターを目指す専門学校生の研修なども行い、ついには今回のようにはっきりとWeb制作の世界に踏み出そうという意思をもった方の研修まで受け入れるようになってしまいました。
これにより当地のWeb制作のレベルが少しでも向上することができるのならばとても嬉しいことです。
高校生が企業実習をいたしました
ニュース 更新日:2008.07.29

7月28日、29日と長野工業高校情報技術科の2年生お二人が当社で企業実習をいたしました。いずれコンピュータやシステム関連の仕事につくことを目指しているK君とO君で、両君とも軽音楽活動などもしています。
たった2日間ですので学べることは限られていますが、二人の将来に向けて何かのきっかけや参考になれば幸いです。2日間お疲れ様でした。
小布施見にマラソン参加!
ニュース 更新日:2008.07.25

地域貢献をモットーとする当社ですが、その「地域」の範囲はけっこう広域です。
さる7月20日、小布施町まで遠征し「小布施見にマラソン」の給水ボランティアを行いました。普段どちらかといえば不健康な毎日をおくっている男女6人の面々は、この日朝6時集合!し、7時から第11給水所でスタンバイです。あぁ健康的。
「お肌が荒れちゃう~」という理由でアラブの女性状態(露出箇所は目だけ)で給水カップを手渡すMさんや、ホースでの水まきに余念のない半ズボンのIさんなど、それぞれのスタイルで和気あいあいとした活動となりました。けっこう知り合いが走っていたりして中々の盛り上がりでしたが、なんといっても参加者6,000人のランナー集団ですから後半は走者と同様皆さんバテぎみでしたね。何はともあれお疲れ様でした。
走る阿呆に見る阿呆、どうせアホなら・・というわけでランナーと化したI君は無事完走し、完走5,500人中2,480位と順位もまずまずだったようです。おめでとうございました。
「来年は・・」というリーダーMさんの問いかけに、アラブの女性は「・・・・」と無言、Tさんは「来年は走りたい」との答え。さあ、はたして来年その結果はいかに。(Text:Y.T)
中学生日記始まります。
ニュース 更新日:2008.07.07
ヒューマンウィーク先行体験
ニュース 更新日:2008.06.28
さる6月26日(木)、信州大学附属中学校の生徒さん二人がおみえになりました。これは7月7日から1週間の予定で行われる同校の社会体験学習(ヒューマンウィーク)の事前学習にあたる先行体験カリキュラムです。当社では、この社会体験学習を受け入れてちょうど10年目となりました。
「命は長さではなく質」という言葉に感銘をうけて医療関係の仕事に興味を持っているA.Sさん。そして「人の役にたてるようになるにはどうしたらよいのか」をテーマとしてヒューマンウィークに臨むM.Kさん。この日は約3時間の短い体験でしたが本番に向けよい経験となったようです。
さあ、来月本番となるヒューマンウィークでは、どんなドラマが生まれるでしょうか。このウィークの状況は、このコーナーでもお伝えしたいと思います。請うご期待。(Text:Y.T)
インターンシップ2008
ニュース 更新日:2008.03.21
2月18日から29日にかけての2週間、昨年に引き続き今年も市内の専門学校の生徒さんたちのインターンシップが行われました。
今年は生徒さんの人数が2名から3名へと増え、初めて社会生活と触れるプレッシャーと新しい学習への意欲に少々戸惑いながらも、一生懸命に「仕事」に取り組んでいる姿が伺えました。
たった2週間という短い期間ではありましたが、生徒さんたちにとって忘れられない思い出であったこと、また、将来に向けて役に立つ体験になったことを、心からお祈りしています。
祝 国宝善光寺本堂再建300年
ニュース 更新日:2007.06.08

