ニュースリリース - 運営支援
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運営支援 更新日:2009.07.23

JBNのスタッフは私を筆頭に、みんな食いしん坊です。
おやつの時間は当たり前ですが、ミーティングにも欠かさずおやつが登場しています。
コンビニにこんな新作あったよ(T橋担当)
ネットで売れてるらしい(I川担当)と言っては、常にNewフェイスなおやつがあります。
最近では、お客様から新鮮な朝採りのキュウリをいただく事もあり、もちろんそれもパクパク。
休憩室を通るたびに誰かどうか冷蔵庫を物色している姿が見受けられます。
(一番頻度が高いのは営業部のIさん)
その中でも、みんなのお目がねにかなったおやつはいくつかありますが、性別年齢問わずの人気者が善光寺門前味噌で有名なすや亀さんの「五穀みそおこげ」
御開帳でも大変人気が高かったようですが、JBN食いしん坊軍団にも大人気です。
休憩室に置いておくと、香ばしい香りに誘惑され、一人二人とバリバリ音が止まりません。
もちろん今日のおやつはこれで決まり!
運営支援部 宮澤
運営支援 更新日:2009.07.17
運営支援部では、お客様のメールマガジン配信もお手伝いしています。
ところでそのメールマガジンの利用について、マイボイスコムのアンケート調査で面白い結果が出ているようです。
マイボイスコム アンケート調査結果[メールマガジンの利用(第4回)]
アンケート結果の詳細は上記をご覧いただくとして...
個人的に興味を持ったのは「6.メールマガジンを解約・読まなくなった理由」の部分。
回答数上位を見ると
「配信頻度が多すぎる」
「内容がつまらない・興味がなくなった」
「メールマガジン内の広告・PR欄が多い」
といった内容でした。
確かに自分に届くメールマガジンで読まずに捨ててしまうものには上記のものが多いかも...。
ということは逆に配信する側からすると気をつけないといけない点はこんな感じでしょうか。
「配信頻度を適度に」
たとえ毎日お知らせしたいことがあっても適度に間隔を空けて配信!
「内容を面白く」
これを実践するのはなかなか難しいかも!?
「広告・PRも適度に」
できるだけ広告に偏らないように、コラム的な文章も織り交ぜつつバランスの良い構成で。
もちろん個々のメールマガジンによって状況は異なるかと思います。
また、メールのタイトルなど他にも重要な要素は沢山あるでしょう。
こういったメールマガジンに関するアンケート結果は様々な所で公開されています。
「メルマガ配信してみよう!」とお考えの方は是非一度ご覧になってみてください。
きっと参考になると思います。
運営支援部 市川
運営支援 更新日:2009.07.16

日々ニュースリリースを頑張ってくれているスタッフを横目で見ていた私にもいよいよ順番が・・
お恥ずかしながらJBNブログデビューです。
JBNは営業部、制作部、運営支援部の3部門からなりたっています。
営業部がお客様からお仕事を頂戴し、制作部が手塩にかけてWebサイトを制作するそして完成したWebサイトがお客様のお役にたっているのか?お役にたつようにするにはどぅしたらよいのか?をご提案するのが運営支援部の役目です。
ショッピングサイトの売上を伸ばしたい!
お問い合わせを増やしたい!
メンテナンスはアウトソーシングしたい!
さまざまなご要望にお答えしています。
そしてもぅ一つ、大切な役割があります。それは大切なお客様とJBNをつなぐパイプ役です。
・ブログの書き方を忘れちゃった
・SEOって何?
・こんなサービスを見つけたけれどどぅ思う? などなど
どんな事でも結構ですので、お気軽に運営支援部にお尋ねください。
運営支援部は、JBNの看板娘!?(ちなみに女子3名です)と言いたいところですが
社内から大大大ブーイングがおきそうなのでパイプ役とさせていただきます<(_ _)>
運営支援部部長 宮澤
(写真は看板娘のiPod nano)
運営支援 更新日:2009.06.26
効果的なホームページ運営のために、出来ることはいろいろとありますが大きく分けると2つの系統になるかと思います。
1.沢山の人に見に来てもらうための施策
2.見に来た人が迷わず目的が達成できるようにするための施策
先日の「お問い合わせへの導線を確保する」ことはどちらかというと2番目の内容ですね。
では1番の"沢山見に来てもらう"ためにできることは?
まずインターネット上では、SEO対策をしたり有料広告に出稿したりして露出を高めましょう。
とにかく自分のホームページを知ってもらう機会を増やすということですね。
ただこれだと普段あまりインターネットをしない人には効果が薄いかもしれません。
そんな時にはネット以外の媒体の力を借りてみましょう。
例えばターゲット層によっては新聞や折込広告が有効な場合があります。
普段積極的にはネットをしないけど...という方が気に留めて初めて検索をして見に来てくれるかもしれません。
同様にフリーペーパーや雑誌などもターゲット層によっては有効です。
実店舗を運営されている方は商品や購入者に渡すチラシなどにURLを記載するのもよいでしょう。
他にもテレビやラジオなど...多くは情報掲載のために費用がかかってしまうのが難点ですが時には他の媒体の力を借りてみることも必要かもしれません。
沢山の人にホームページを見ていただけるように様々な方法を使ってURLのお披露目をしてあげましょう。
運営支援部 市川
運営支援 更新日:2009.06.25
ショッピングサイト以外のいわゆるコーポレートサイトなんかだと、「お問い合わせをしてもらう」「資料請求してもらう」という目的を元に運営をしているかと思います。
でもなかなか「回答するのに困っちゃう!」という程のお問い合わせは来ないですよね。
お問い合わせを増やすためには、まず自分たちのホームページが「お問い合わせをしやすいか」という目線で考えてみます。
■お問い合わせ先が見つけやすいか
基本中の基本ですが、「お問い合わせフォーム(または電話番号)」が全然見つからない!」というホームページは意外と多く見受けられます。これでは折角の"お問い合わせをしよう!"というモチベーションがダウンしてしまいます。勿体無いですよね。
運営していくうちに商品が増えたり、お知らせが増えたり、バナーが増えたり...でお問い合わせ先が埋もれてしまうこともあります。こんな時は思い切って一度目立つ場所にお問い合わせの誘導バナーなどを移動させてみるのもよいかもしれません。
■お問い合わせフォームが使いやすいか
アクセス解析を見ていると、問い合わせをしようとした方がどこで躓いているのかが見えてきたりします。
入力項目の数は多すぎないか、入力の仕方がわかり辛くなっていないか...。
特に入力項目数や必須項目については公開後に様子を見て再検討した方がよいでしょう。
経験上多すぎても少なすぎてもうまくいかないように思われます。
■お問い合わせをしたい時にお問い合わせできるか
なかなか難しいところですが、例えば魅力的な商品情報、新商品についての新着情報など、閲覧者が「この事をもっと知りたいんだ!」というところからすぐお問い合わせができるような仕掛けをしておけるとよいですね。
ブログシステムがある場合は、記事を書いた時にフォームへのリンクを貼ったり、電話番号の記載をしてみましょう。
などなど...いくつかお問い合わせを増やすために使えそうな方法を書いてみましたが、実際は個々のホームページにより事情は様々、方法はいろいろ、だったりします。
ご自分たちのホームページのお問い合わせアップをお考えの方、どうぞJBNまでご連絡ください!
私たち運営支援部がお手伝をさせていただきます!
電話:026-224-2011
お問い合わせフォームはこちら >>
運営支援部 市川
運営支援 更新日:2009.06.24
ご自分のホームページでショッピングを行っている方、運営は順調ですか?
ショッピングサイトには企業情報などを掲載しているコーポレートサイトとはまた違った運営の苦労があるかと思います。
以前ホームページは「Web支店の営業マン」と書いたかと思います。
ショッピングサイトの場合は「Web支店の店舗」ですね。
実際に建物はないかもしれませんが、立派な店舗のひとつです。
物を販売しているので放ったらかしにはできない、もしかしたらとても手のかかるホームページかもしれません。
でもしっかり育てれば、会社の売上を支えることも出来る可能性を秘めてるのではないかな、と思います。
ではしっかり育てるにはどんな運営が必要でしょうか。
自分はショッピングサイトにはまず「信頼」が必要だと考えています。
顔の見えない商売ですから、お客様が安心して購入できるようにしておかなければなりません。
それは商品の紹介の仕方であったり...
支払い方法や送料の掲載の仕方であったり...
ホームページの作りによって変わってくる部分もあるでしょう。
でも自分としてはやはり1番は"スタッフの対応"にあるのだと思います。
どんなに綺麗に商品が掲載されていても...
どんなに送料が安くっても...
対応の悪いところでは二度と購入しないでしょう。
実店舗と一緒ですよね。
いつでもメールで注文が飛んでくる、ショッピングサイトを運営されている方は本当に苦労をされていることと思います。でもここで"迅速"で"丁寧"な対応を心掛けることでリピーターが生まれます。
リピーターは新しいお客様を連れてきてくれるかもしれません。
是非頑張って運営を続けてください。
そんなショッピングサイトを運営されている皆様を、運営支援部でもお手伝いさせていただきます。
運営支援部 市川
運営支援 更新日:2009.06.23
昨日に続き、アクセス解析を使って見ることができるちょっと変わったデータについて、その2。
Google Analyticsでは、アクセス解析の基本、「キーワード」のランキングを閲覧することができます。
「キーワード」は自分のホームページに辿り着いた人がどんな単語で検索をかけたのかをデータにしたもので、例えばJBNだとそのものずばり「JBN」とか「長野市 ホームページ制作」とかの単語が並んでたりします。
このキーワード、多くのアクセス解析ツールでは全ての検索サイトで使用されたものをトータルで表示してくれます。しかしGoogle AnalyticsではYahoo!とGoogleそれぞれで使用されたキーワードのランキングも閲覧可能なのです。
一見、Yahoo!でもGoogleでも検索結果は一緒じゃないか!と思われるかもしれません。
しかし実際には検索結果を表示するためのアルゴリズムが異なるため、同じキーワードでも全く順位が異なる場合があります。
「なぜYahoo!で検索すると出るのにGoogleでは出ないのか」
「○○というキーワードではYahoo!からしか人が来ないなあ」
そんな"異なっている"部分の原因を読み解くことが、今後ホームページにどのような対策を打てばよいか、の大事な指針となったりします。
ちなみに...最近JBNのホームページには「春樹 漫画」で検索して辿り着いた方がいらっしゃるようなのですが...なぜかYahoo!からだけなんですね、不思議です。
「もしかしたら○○のせいかなー」とか。
「多分○○だからじゃないかな?」とか。
職業柄原因をあれこれ考えてみますが、本当のところは...どうなんでしょう?
運営支援部 市川
運営支援 更新日:2009.06.22
今日はアクセス解析を使って見れるちょっと変わったデータについて。
私たち運営支援部では、アクセス解析のツールにGoogle Analyticsというものを使用することがあります。どんなデータが見れるかは前回の「アクセス解析って?」の記事に委ねるとして...
今回はこのGoogle Analyticsで見れるちょっと面白いデータをご紹介します。
Google Analyticsにはユーザーの動向を計るものとして、「地図上のデータ表示」という項目があります。アクセスポイントを元に一体どんな地域から閲覧しているのかを知るための項目です。
日本を中心に見れば、「自分のとこは県内の人ばかり見てるよ」とか「うちはショッピングをやってるから関東圏が多いね~」なんてことがわかったりします。
これはこれでとっても興味深いデータですね。
が、実はデータを見れるのは日本だけではありません。
それはそうですよね、だってインターネットは世界共通ですから!
という訳でとある月のJBNのデータ。
色が付いている地域から見られているということになります。
うーん、なんだかアメリカとかカナダとかロシアとか...いろいろなところから見られているみたいですね。
ぜひ我が社のホームページの感想を聞いてみたいものです。
運営支援部 市川
運営支援 更新日:2009.06.19
しっかり手も入れて、運営もバッチリなホームページ。
でもアクセス解析を見てもどうも見ている人が少ない...。
そんな時は思い切って有料広告を使ってみるのも手です。
インターネット上の有料広告には様々なものがありますが、
比較的始めやすいのはYahoo!のオーバーチュアやGoogleのアドワーズなどです。
これらは"1クリックいくら"の課金制で、検索結果の上位(1番目立つ所)に広告を出すサービスです。
自分のホームページが「この単語で検索されるかな」というキーワードに対してお金を払います。
登録は非常に簡単ですので、"ばっちりホームページ運営をしてるよ!"という方は試してみてはいかがでしょうか。
ただし...意外と奥が深いので要注意。
コストをかければいくらでも効果を出せますが、最終目標は"コストをかけずに、効果を出す"です。
(どんな仕事でも同じですよね!)
ある程度の期間を設けて諦めずに検証を繰り返しましょう。
ホームページ運営は日々トライ&エラーです。
私たち運営支援部もお客様と共に日々頑張っていきます。
運営支援部 市川
運営支援 更新日:2009.06.18
ホームページは長期間ほったらかしにしても、食べ物のように腐ったりはしません。
ただ公開時の姿、そのままでそこに在り続けます。
そのため、「ホームページができた!万歳!」と公開した段階で満足してしまい、うっかり放置してしまう方がいらっしゃいます。
「運営支援部はじめました。」の記事では、「Web支店の営業マン」はほったらかしにしておくと、なかなか働いてはくれません、と書きました。まずこの時点で放置されたホームページはちょっぴり損をしていますよね。
しかし、下手をすると更に損をしかねない事態が起こりうるのです。
それは「折角訪ねてきてくれたお客様が、そのホームページを運営している会社に不信感を抱く可能性がある」ということです。
例えば、公開後全く手を入れないホームページがあるとします。
将来お取引先になるかもしれない企業が閲覧したとしましょう。
「なんだかこの会社の情報は古いな...今もちゃんと営業しているのだろうか?」
では今度は新卒予定者が採用情報を求めて閲覧したとしましょう。
「何年も前の採用情報が載ってるじゃないか!やる気がない会社だな!」
...どうでしょう、全くありえない話ではないと思います。
会社としては別にやる気がない訳ではなく、本業が忙しくて更新もままならない...といった状態なのでしょう。
でも残念ながら閲覧者には相手の事情はなかなか伝わりません。
それでは一体どうすればいいのか。
まず、ホームページにブログが入っている方は毎日でなくてもよいので更新をしてみましょう。
難しい事を書く必要はありません。
仕事に直接繋がらなくても、会社の雰囲気が伝わるブログ、というのもありだと思います。
ブログがないよ!という方は...。
是非一度、ホームページを見直してみてください。
何も変える必要がないと思っていても、意外と情報が古くなっているものです。
会社概要は大丈夫ですか?サービス内容は変わっていませんか?その商品はまだ扱っていますか?
変更箇所が見つかったらJBNにご相談くださいね。
運営支援部はホームページ修正などのメンテナンスも承っております。
ブログが書けないよ!という方のために代行エントリーも致しますので、まずはこの機会にご自分のホームページを見直してみてください!
運営支援部 市川
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